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私の望む事。

いつもうまく伝えられない思い。

自分の子供達も含め、自分の周りが散らかっていたり汚い時。

気になる子は最初はする。

平気な子はやってくれる子がいるから甘えてしまう。

気になる子はやっている内に馬鹿らしくなってくる。
だから見てみぬふりをするようになる。

最初はやっている子を誉めてすむ。
でもそれだけではそのこはだんだん馬鹿らしくなってくる。

それは当然だ。

只、よくよく見ていると人は得意な分野がある。

以外に普段から気がついているつもりでも自分にも苦手がある。

普段自分が敬遠しがちなことが。



そんな時気がつく。

以外にいつも何も知らん顔してる相手が
自分の苦手な事にかんしてはあっさりとやってのけてる事。


人はやはり足りない所を補い合っているのだと思う。

只、その事をお互いが気がついていればうまくいく話。



今日、「太陽と海の教室」というドラマの中で
当たり前のようで本当に難しいメッセージを
すごく解りやすい言葉にしていた。


「誰もやりたがらない事は、誰かがやらないといけないんだ!」


私はその誰かでいたい。

そして、子供達にも
やって損する。しんどい思いをするだけ損。

そんな人より、その誰かになって欲しい。




そして、それを繰り返していくと知らない間に
自分の周りには素晴らしい仲間が集まってくれるという
ご褒美がある事を知って欲しい。


その為にも自分には手を抜けないな~。





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テーマ : 思ったこと・感じたこと - ジャンル : 日記

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